
2018年12月15日 Posted by
編集部
[cta id=’4817′]
先日のオークションで落札した30後期の車両をご紹介します。この日のオークションで出てきていた、新型の3.5LのVL、GFは全てENGが買いました。

・2018年1月登録
・8000km
・サンルーフ
・3眼LED
・メーカーOPナビ
・メーカーOP後席モニター
・パノラミックビューモニター
・デジタルインナーミラー
・モデリスタエアロ
落札金額:675万円以上(税込)

・2018年1月登録
・8000km
・サンルーフ
・2眼LED
・メーカーOPナビ
・メーカーOP後席モニター
・パノラミックビューモニター
・デジタルインナーミラー
・モデリスタエアロ
落札金額:670万円以上(税込)

・2018年1月登録
・8000km
・サンルーフ
・3眼LED
・メーカーOPナビ
・メーカーOP後席モニター
・パノラミックビューモニター
・デジタルインナーミラー
・モデリスタエアロ
落札金額:670万円以上(税込)
実は最初の2台は輸出仕様車をオークションへ流している業者様が出品していたお車です。そのことは、わかっておりましたが、海外のお客様から欲しいと要望があったので、『輸出業者の宿命』として、買わざるを得ず落札しました。
セリの様子としては、落札金額から最後の40~50万は、ENGと他社の1対1で、競り上がる形となりました。
直接ENGへお売り頂けていれば、「お客様に還元出来たはずのお金」だと、心苦しい思いをしながらも、海外のお客様からの注文に答えてこその輸出屋ですので、買い切りました。
先日の記事にもしましたが、平成30年1月2月登録の新型アルファード、ヴェルファイアについては、大量に海外のお客様からオーダーをもらっております。先に、他社様へお値段を聞いた後、ENGまでご連絡頂ければ、基本、その上のお値段をつけます。
▼関連記事▼
輸出仕様車をオークションへ流している業者様ではなく、輸出仕様車を実際に輸出をしているENGに是非お売り下さい。その分、皆様に還元します!
平成30年1月2月登録の新型アルファード、ヴェルファイアにお乗りの皆様からの沢山のお問い合わせをお待ちしております。
▼あわせて読みたい▼
オークションレポートと買取について
【動画】2分でわかるENGの査定と高価買取の仕組み
【徹底比較】新型30系後期アルファードVSエルグランド
マレーシアからENGのお客様来日~その5~
【最新版】2019年最も売れたミニバンは?販売台数ランキングTOP10!
アルファード・ヴェルファイアは全部で17グレード!違いは何?
【検証:知らなきゃ損】エスティマを5年と10年で乗り換えた場合の費用の違いは?中古車エスティマの売却のコツとは?
【マレーシア】今って輸出止まってるんですか?いいえ、止まってません